04/24 鬼嫁日記 いい湯だな 第2話
鬼嫁日記 いい湯だな 第2話
やってしまいました・・・
忘れないようにわざわざ自分で掲示板に書き込んだにもかかわらず・・
ちょっとやることがあって、それに集中していたら・・・
気付いたら11時になっていましたT_T
わざわざこのサイトをチェックしに来ていただいた方、申し訳ありませんm(_ _)m
見逃したにもかかわらず、最近エビちゃん関連の目新しい情報もないので、無理やり更新してみます^^;
鬼嫁日記のサイトには、ちゃんとあらすじが載っているので、それを読めばどんな話だったかはちゃんとわかります。
でも、文章で読んでもね〜
↓エビちゃんが銭湯のPRに協力してもいいかどうか、マネージャーに確認するところ

一応、あらすじを引用しておきます。
高層マンションに引っ越すことになった店子を見送る山崎早苗(観月ありさ)と一馬(ゴリ)。早苗は家賃収入が減る代わりに一馬と義父・竜五郎(加藤茶)の小遣いを減らすことを一方的に決定。夕食時、小遣い減額をなんとしてでも阻止したい一馬と竜五郎は早苗に異議を申し立てるが、逆に銭湯の売り上げ3割アップを要求されたあげく、達成しなければお小遣い廃止という難題をつきつけられてしまった。
翌日、「ビューティ・タカオカ」で高岡久美(鈴木砂羽)に昨夜の夕食時の話をしている早苗。すると、久美は宣伝のために店のホームページを作ったという。さっそく一馬に「竜乃湯」のホームページを作るよう命令する早苗だが、一馬がホームページよりブログの方が簡単だと訴え結局「竜乃湯」のブログを作ることにした。ブログ用に家族写真を撮ることになり、「竜乃湯」の前で並ぶ早苗たち家族。そこに陽光院(野際陽子)が通りかかり、シャッターを押すことを申し出たものの操作がわからず手間取ってしまう。竜五郎はトイレをガマンするあまり変な顔になり、一馬は陽光院にカメラの操作説明をしている間に通りかかった秋山ユリ(蛯原友里)を見逃しと散々なことがありつつもなんとか撮り終えてブログが立ち上がる。
数日後、ブログを盛り上げるための方法を考えていた早苗に進藤祐介(山本裕典)が妹の千恵(児玉絹世)を看板娘にしないかと提案する。千恵の反対でその案は却下されるが、早苗はユリにお願いして「竜乃湯」の前に立ってもらい写真を撮る。その写真をブログに載せたいと早苗からのお願いに、ユリはマネージャー(オクイシュージ)に掛け合うが、あっさりと一蹴されてしまう。そんな折、テレビのニュースを見て何かを思いついた一馬は早苗に売り上げアップのメドが立ったと嬉々と報告するのだった。
翌日、「竜乃湯」に男性客があふれていた。その様子を見て満足気な早苗と、早苗の様子に満足気な一馬。実は祐介が友達に声をかけて呼び込んだものだが、連日は無理だと祐介に言われ、焦った一馬はサクラを動員することに。さっそく無料券を作った一馬。しかし配布する前に早苗に見つかりこってりとしぼられたあげく、売り上げを3割アップさせるまで永久晩ご飯抜きを宣言されてしまう。
ところが、その日は開店と同時に若い男女の客が押し寄せるようにやってきた。理由がわからず戸惑いつつも忙しく客の応対をする一馬。どうやら早苗がユリを「竜乃湯」前で写真を撮った時に、通りがかりの人が写真を撮ってネットで公開していたらしい。一方、常連客たちはその混雑ぶりに驚き、店を出ようとする。竜五郎が引きとめようとするが、出て行くのを止めることが出来ず見送るしかない。その様子を見た早苗。
その日の夜、ユリのホームページで「竜乃湯」との関係を否定する文章が掲載されると、新たな売り上げアップ対策を考え始める一馬に、早苗はやっぱり常連客に居心地のいい銭湯が1番だと話し、「竜乃湯」はいつもの「竜乃湯」に戻るのだった。